〜次から次へと発生するカスサポ案件。これを乗り切るオススメの方法をご紹介!〜


support team taskworld


タスクワールドのワークスペースは、まさに「バーチャル仕事空間」。

会社やチームのオペレーションに取り入れると、パソコンやスマートフォンで、仕事の流れをきれいにまとめることができます。

一つのワークスペース。
ワークスペース内に複数のプロジェクト。
各プロジェクト内では、タスクリストでまとめられた複数のタスクを管理。

その全ての機能を視覚的・直感的に使うことのできるタスクワールドでは、セールスやマーケティングなど、組織の機能ごとにプロジェクトを作るワークスペースのデザインは、とても効果的な使い方の一つです。

今日は、このワークスペースデザインでカスタマーサポートのプロジェクトを作った使用例を、駆け足で見ていきましょう。

Let's スタート!

タスクワールドのワークスペースへのアクセスは、まさに、バーチャルなオフィスに入室した感じとなります。このバーチャル仕事空間のデザインは、実際のオフィスのように、チーム(の機能)ごとに区画分けをすると便利です。

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カスタマーサポート区画に訪問してみましょう!

実際のユーザーから届いた問い合わせ、苦情、バグ報告、新サービスのリクエストなどは、カスタマーサポートチームのプロジェクトで、段階や種類に合わせてタスクリストで整理すると便利です。

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このようにプロジェクトを構成すると、ペンディング中の案件が一目で把握できます!

上のように、プロジェクト画面にアクセスすると、誰が見ても一目で、プロジェクト全体の大体の状況が分かるように、各タスクを整理すると良いでしょう。

プロジェクト内のタスクに重要な更新があったらどうする?

その場合は、そのタスクの状況に合わせたかたちで、別のタスクリストに入れて管理を続けると良いでしょう。

ここはタスクワールド!

もちろん、ドラッグ&ドロップの直感・視覚的操作で、タスクを別のタスクリストに移動させることが可能です。

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「このタスクは状況が変わったので、このタスクリストにおいて管理を続けよう!」ってな感じですね。


無限の可能性を感じさせるタグ機能!

タスクワールドでは、タスクが完了したら、そのタスクのチェックボックスをクリックして、コンプリート処理をしていくのが基本です。「コンプリート処理 = タスクの完全削除」ではなく、もちろん、そのタスクはタスクリストにそのまま保管されます。完了したタスクは非表示となりますが、未完了のタスクと並べて表示をさせることも可能です。

完了したタスクをすべてまとめるためのタスクリストを作っておくのも、管理スタイルとしてオススメの「タスクワールド仕事術」の一つです。

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プロジェクト内のすべての完了済みタスクを一つのタスクリストにまとめる管理スタイルも便利!

タスクワールドでは、各タスクに自由に「タグ」をつけることができます。
特定のプロジェクトだけでなく、ワークスペース全体で共有されるタグとなります。

このタグ機能を使い、リクエストの数が一目でわかるようにしておくと、どの案件を優先的に取り組むべきかがすぐに視覚的にわかります。これは、オススメの運営術のひとつです。

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タグは自由に何個も作ることができます。

タスクワールドが世界中のトップ企業から愛用される大きな理由の一つは、そのプロジェクトをまたいでタスクの状況を管理できる「オーバービュー機能」であります。

オーバービューは、様々な要素でフィルターをかけて表示させることが可能...。
タスクワールドを使った仕事術...。

様々なヒラメキが見えてきますね!

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ワークスペースのオーバービュー画面。様々な要素でフィルター掛けが可能です!

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タスクワールドは、15日間無料でトライアル利用が可能です。
トライアル期間中は、タグ機能を含む、そのすべての機能を無制限で使えます。
日本語によるサポートもバッチリなので、ぜひ気軽にトライアルをスタートされてみては?

ぜひ、様々なヒラメキを発見してみてください!
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